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俺・僕・私。

世間ではプリン好きの男に母性本能を感じるのか!?

『ひとつ屋根の下』アンチャン(江口洋介)
『マイボスマイヒーロー』マキオ(長瀬智也)

が代表的なプリン好きだ!!
なぜプリン!?ゼリーじゃなく杏仁豆腐でもなく、プリン!?


こん○○わ~、遊ギャンビットですww


小学生の頃の私は『俺』が似合う活発さがあった。

中学生になると、少し内気になって『僕』になった。

それからずっと私は『僕』でした。

でも最近私は自分のことを『僕』と呼ぶのが恥ずかしいお年頃になってしまいました。だけども今更『俺』って年でもない。

そこで私は考えた。『僕』にかわる候補は何かないかと。


①『自分』・・・高倉健的で格好いい。でもこれは男らしい人が使いがちだから私には合わないと思う。

②『うち』・・・最近の若い女の子が使っているようだ。流行に乗ってみたい気もするが、聞いてても違和感があるのに、うまく使う自信はない。

③『私(あたし)』・・あくまでも江戸っ子ぽく言うことで、粋な感じになる。私と同じ世代の女の子が「あたし」と言うところを「あーし」的に適当に言うのではなく、滑舌よく、それでいて少しカマっぽくはっきり『あたし』と言うときれいに使える。あくまでも『わたし』ではなくて『あたし』である。

という考えに考えた結果、最近あたしは『あたし』を使うようになりましたのでした。

めでたしめでたし。
ではではノシ
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