プロフィール

ギャンビット

Author:ギャンビット
YOKOHAMAガレージ館のマスコットキャラクター

ギャンビットくん

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

 

RSSフィード

ブログ内検索

リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

チャンスを掴め。その2

こんばんわ、遊ギャンビットです。


もう一度、前回からプレイバック。

-----------------------------------------------------------------

カウンターに三人並んで座り、メニューも見ずに注文を済ませる。



私 「ラーメン。」

友A  「付け麺。」

!!!!!

友B 「僕、



来た。

確実に来た。

こいつはやはりすごい。


あえて業界人風に言うとすればゴイスーだ。

なんてったって反射神経が違う。

なんてったってアイドルだ。

キョンキョンだ。


もうここまで反射神経がいいと、シャアだ。

頭の回転は、凡人の3倍は早い。


そしてこいつには、過去にこういうチャンスを逃したと言う苦い経験がある。

その苦い経験をバネに、2度と失敗しない学習能力がある。


凡人より3倍早い頭の回転と、学習能力を兼ね備えたこいつは、もはや『学習のシャア』と言ってしまってもいいだろう。

こいつがアレを言うという事は、「僕、・・・」から推測するにたやすい。

もはや確実だ。

略して『もは確』だ。

言いにくい。


これくらい確実な事は久しぶりだ。

えらいご無沙汰だ。


この確実具合を例えるなら、

石橋君にイジメられた山田君が、ワタル君に復讐の依頼をするくらい確実だ。

つまり、山田君はワタル君にこう言うわけだ。

「石橋を叩いて、ワタル!」


・・・・・・・・。


話がそれてしまい長くなりそうですのでまたまた次回へ。。。

ではでは。
スポンサーサイト

<< 仕様変更に伴い・・・ | ホーム | テスト >>

コメント

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。